年金を貰っても生活できないと言われる貧困生活【YouTubeドキュメンタリー鑑賞】

年金を貰っても生活できないと言われる貧困生活【YouTubeドキュメンタリー鑑賞】 未分類

YouTubeで見るドキュメンタリーって面白いヾ(*´ω`*)ノ

YouTubeでドキュメンタリー

ドキュメンタリーって面白いですよね。
最近の個人的ブームはYouTubeで適当なドキュメンタリーを見ることです。

ニュースで特集された内容やNHKの特番など、様々なものが見つかります。
新しいものだけでなく、振るうもの、4:3の画面比率の映像だって、なかなか面白いものです。

タグ:ドキュメンタリー

 

定年後の貧困生活 ドキュメンタリー

定年までは、何不自由なく暮らしていた家庭が、80歳を間近にした時、少ない年金が治療のための費用で圧迫され、貧困生活を余儀なくされている人たちのノンフィクション。

 

まとめ

高度経済成長とバブルを経験してしまうと、今のような世界が待っているということは想像が難しかったのでしょうね。
僕の立場からすると、なぜ、長い人生で数々のリスクを考えていなかったのだろうかと、疑問に思うところもあります。
ただ、僕がその次代を生きていたら、おそらく大多数が考える思考と行動を取っていたでしょう。

でも、今回のドキュメンタリーは、年金が少ないことによる貧困であり、生活保護が貰えないというわけでは、ありません。
もし、本当に年金も無く、生活ができず栄養失調レベルになってしまうのであれば、生活保護が貰えるため、言うほど大きな問題でもないような気がします。

生活保護がなんども断られたという話はよく聞きますが、受給できるまで永遠と毎日福祉事務所に行けばいいのにと、思ってしまいます。
流石に、365日同じ人が申請に来たら、何かしらの対処はしてくれるでしょうに。
一度受給できれば、その後はバサッとカットされることも無いでしょうから、85歳のおばあちゃんには、一時だけ頑張ってほしいなと思いました。